5月 15 Reblogged
不幸な男はナショナリズムに、不幸な女はスピリチュアルに走るという。
5月 13 Reblogged
アンブレラ、日本=アメリカ合衆国、1984-91
総延長、茨城側19km、カリフォルニア側29km、
傘の高さ6m、直径8.66m
茨城側1,340本(青色)、カリフォルニア側1,760本(黄色)、
18日間の展示
5月 10 Reblogged
長過ぎたSubversion時代が、Subversionでも“回せる”状態を作ってしまった。取りあえず回っているものを無理やり移行させようとしても、そのありがたみは伝わりにくい
知らないと残念過ぎるGitHubの新機能とグリー・DeNA・クックパッド・はてな・ペパボ・ドリコムの活用事例~GitHub:E Casual Talkレポート | イベントカレンダー+ログ
いろいろな企業内システムがなかなか変わらないのって、一つにはこの「“回せる”状態を作って」あることがありそうに思う。ITの開発系に限らず、どころかむしろ事務系、経理系、生産管理系などこそそうだと思う。
そういう風に社員一人ひとりの作業フローから、関連作業量を見込んだ人員配置までしてる。例えばこの記事にある例では、1つのアプリに1人のマージ職人をアサインしている。だから、便利なアプリケーションを持ってきても、業務として回せない。
「Why Enterprise Software Sucks: 6 Years Later | The Future Of Work」というブログエントリで「It’s just a matter of time until they expect the same quality in the tools they use at work.」と書かれていたけど、つまりそういうことだと思う。それでもいずれは使いやすいシステムを求める。それは時間の問題で、でも時間が問題で、「今でしょ」と言いたければ時間の問題に取り組む必要がある。
時間の問題に取り組むとは、ソフトウェアを変えるのではなく、業務を変えるための取り組みをすること…そのためにアクションすること…まずそういったプロジェクトやワーキンググループを起こすことなんだろうな。
(via tsukamoto)






